日東金属工業株式会社 > 生産工程 一覧 > 胴体 溶接
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材料の購入から、シャーリング、溶接、品質検査、包装、梱包、出荷まで。
私たちは一つ一つを丁寧に作っています。
生産工程の中にある溶接後処理は私たちの独自の技術となり、製品の価値を高めています。
材料購入・受入
シャーリング
ロール
胴体 溶接
溶接後処理(オリジナル)
仕上げ
カール
円周 溶接
溶接後処理(オリジナル技術)
バフ研磨
洗浄(外観検査)
検査(品質検査)
包装・梱包・出荷

胴体部分の溶接

特注品を作っているので、同じモノが無いというところが楽しいです。
色々なものがありすぎて、覚えるのは大変ですが
毎日違うモノを創るのが楽しいです。

ステンレスに傷を付けないように!

溶接を行う時の、電流の強さ・スピードなどマニュアルがあります。
でも、材質や厚さの微妙な違いや気温などによって調整が必要なんです。
溶接があまいと隙間が開いてしまうので、ステンレスの溶け具合に注意しています。
規格品、オーダーメイド品などステンレス容器についてのお問い合わせは、
当ホームページのメールフォームか、お電話でお寄せ下さい。
ステンレス製品部 営業課
〒340-0811 埼玉県八潮市二丁目358
Tel 048-996-4221 Fax 048-996-8781

ステンレス容器の撹拌・温調ユニット  

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